創世記の真相
目覚めた人への福音


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   終わりの日の預言

      現代の預言 エリエナイ


 令和6年2月1日、主の言葉がわたしに臨んだ。
「あなたは、偽りを語る預言者らに知らしめよ、イザヤ書に、こう書かれていると。
『主よ、あなたはわたしの神、わたしはあなたをあがめ、御名に感謝をささげます。あなたは驚くべき計画を成就された、遠い昔からの揺るぎない真実をもって。あなたは都を石塚とし、城壁のある町を瓦礫の山とし、異邦人の館を都から取り去られた。永久に都が立て直されることはないであろう。それゆえ、強い民もあなたを敬い、暴虐な国々の都でも人々はあなたを恐れる』と。」


 令和6年1月27日、主の言葉がわたしに臨んだ。
「預言者たちは偽りをもって預言し、神父たちは自分勝手に民を集めて富をかき集め、しかも神の民だと称する者たちは、それを好む。だが、その果てに、お前たちは一体どうするつもりだ。」


 令和6年1月15日、主の言葉がわたしに臨んだ。
「イスラエルの上にわたしは見張りを置いた。昼も夜も決して黙ってはならない。わたしに思い起こさせる役目の者よ、あなたに沈黙があってはならない。また、わたしの沈黙を招いてはならない。」

「完全な道について解き明かす。
 いつわたしが訪れてもいいようにせよ。
 あなたは家にあって無垢な心をもって歩め。
 卑しいことを目の前に置くな。
 主の道に背く行いを憎み
 それがあなたにまといつくことを許さず
 ねじけた心を離れ
 悪を知ることのないようにせよ。」
 
 主はまたこう言われた。
「ユダの子らの背きの罪のゆえに、わたしは彼らに対する審判の決定を撤回しない。彼らがわたしの教えを拒み、その掟を守らなかったことのゆえに。また彼らの先祖たちがつき従った、その偽りの神々に従って、彼らが自らを迷わせたことのゆえに。預言者に、預言するなと命じたがゆえに。
 見よ、わたしは北の諸王・国・諸部族に呼び掛けている。彼らは来て、それぞれ座を設ける。エルサレムの周囲と、イスラエルの町々に向かって。わたしは、わが民のはなはだしい悪に対して、裁きを告げる。彼らはわたしを捨て、他の神々に生贄を焼き、また人の手で作られた作り物を拝んだからだ。」


 令和6年1月14日、主の言葉がわたしに臨んだ。
「わたしの民よ、イスラエルの地から離れ去って、その罪にあずからないようにし、その災いに巻き込まれないようにせよ。恐ろしいこと、おぞましいことが、その地に起こっている。」


 令和6年1月9日、主は言われた。
「彼らは海に面する土地、また隣接するパレスチナ人が住んでいる土地を強化し、そこに自らの民を入植させ、復興に必要なものすべてをつぎ込む。彼らにとって人間は、土くれと灰にすぎない。」


 令和5年11月11日、主は言われた。
「あと12年の間、獣に支配されるが、13年目に背く。」


 令和5年6月30日の夕に、主は言われた。
「わが民よ、荒らす者が突然、襲ってくる。目覚めていなさい。」


 令和5年6月1日、主は言われた。
「わたしは公正を測り縄に、正義を錘(おもり)にする。雹は嘘の避け所を一掃し、隠れ家を水が押し流す。
 世の支配者らと死との間の契約は解消され、彼らと黄泉との間の協定は成り立たない。洪水があふれ、氾濫するならば、彼らはそれに踏みにじられる。
 まことに朝な朝な、昼にまた夜に、それは氾濫する。
 啓示を解き明かすことは、ひたすら戦慄すべきこととなる。」


 令和5年5月30日、主は言われた。
「わたしは立ち上がり、地を震わせる。わたしは見渡し、諸国民を震え上がらせる。人々に永遠と呼ばれている山々は打ち砕かれ、永久と呼ばれている丘も沈む。永久なる歩みは、ただ神のもの。」


 令和5年5月22日、主は言われた。
「彼は指導者たちに言った。『あなたたちが彼らと戦うために私を連れ戻し、私が彼らを降すなら、この私があなたたちの頭になるというのだな』と。
 ティルスよ、わたしはお前を裸の岩にする。ティルスは海の中にある引き網の干し場となり、もはや2度と建てられることはない。」


 令和5年5月21日、主は私に教えられたが、それを記すなと言われた。


 令和5年5月9日、主は言われた。
「わたしが返報すべきだろうか。預言に逆らった者は死ぬ。聖霊を冒涜したからである。
 主に逆らう悪人は災いだ。彼らはその手の業に応じて報いを受ける。」


 令和5年4月5日、主は言われた。
「大祭司が献げた彼女のための贖罪の献げ物によって、わたしは彼女の目を再び開く。」


 令和5年4月4日、主が言われる。
「あなたたちは聞け、耳を傾けよ。
 あなたたちは、高ぶらないようにしなさい。」


 令和5年3月30日、主は言われた。
「わたしは偶像のその地を、野原の廃墟にし、ぶどう園を造る場所にする。その石を谷に投げ入れて、その礎(いしずえ)をあらわにする。」


 令和5年3月2日、わたしは知った。
 主はそこに疫病をもたらし、そこに住む者のうち7万人が倒れた。
(平成29年3月11日に主が言われたとおりであった)


 令和5年2月6日、主は言われた。
「あなたたちは言え、主に従う義人はまことに幸いだ、と。まことにその行いの実を食するからだ。
 主に逆らう悪人には災いあれ。まことにその報いが彼らに降りかかるであろう」


 令和5年1月28日、主はある人について言われたが、「それを記すな」と言われた。


 令和5年1月3日、主は言われた。
「彼らは、神ならぬものをもって、わたしの妬みを引き起こし、その空しいものをもって、わたしの怒りを引き起こした。
 それゆえ、わたしは民ならぬものをもって、彼らの妬みを引き起こし、愚かな国民をもって、わたしは彼らの怒りを引き起こさせる。
 わたしの怒りに、火がつき、火は下なる陰府(よみ)まで燃え広がり、地とその実りをなめ尽くし、山々の基を焼き焦がす。
 わたしは、彼らに災いを積み重ね、彼らに向かって、わたしの矢をくまなく射尽くす。
 飢えによる衰弱、熱病と激しい悪疫による壊滅、野獣の牙を、わたしは彼らに送る、地を這うものの毒と共に。」



主は言われた1996


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主は言われた2022

主は言われた2023

●水の洗礼と霊の洗礼


●律法と主イエス


●人の子は安息日の主


●主イエスの食物規定


●過越祭と主の晩餐
次第



●キリスト教の創始者
パウロとアポロ



●キリスト像の由来


◆終わりの日への
カウントダウン◆


◆聖書の封印を解く鍵となる資料◆

@12使徒は十字架を信仰しなかった

  
A福音書とは何 

 
B封印の福音書が解明した真相 

C正典・信条・教会はいかに作られたか 

 D誰がキリスト教を作ったか 

 Eカトリックが偶像礼拝を認めた経緯

Fフラムの子らによる教会支配 

 Gキリスト教の中の毒麦 

H666の獣の正体
 

 Iフラムの子らによる共産主義の樹立  

J獣・竜・大淫婦バビロンの幻の真相 

 Kプロテスタントに侵入したオカルト 

Lバビロン再建計画 

 Mダニエルの預言と主イエス

 N終わりの日の秘儀 

 O主イエスの畑に毒麦が蒔かれている

P「憎むべき破壊者が立ってはならない所に立つ」真相

Qソロモン神殿の蛇と偶像
(2024.1.10更新)



神と救世主の証明