創世記の真相
目覚めた人への福音


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   終わりの日の預言

      現代の預言 エリエナイ


 令和4年9月28日、主は言われた。
「人が、神に対してこう言ったとする。『私は思い違いをしていました。もう悪いことはしません』と。
 穀物を献げながら一方で豚を慕い、香を献げ物としながら一方で空しい者を拝む者よ。お前の魂が彼らの忌まわしいものを欲するのならば、わたしも彼らを虐待することを選び、彼らの恐れることどもを、彼らの上に臨ませよう。
 わたしが呼んでも応えず、わたしが語りかけても聞かず、わが目に悪しきことを行い、わたしの喜ばないことを選んだからである。」

「災いがお前を襲う。それに対するまじないを、お前は知らない。災難がお前を見舞うが、お前はそれを回避することはできない。破滅はお前の知らないうちに、突然お前を襲う。
 さあ、お前の異教の技をもって、立ち向かうが良い。それらをお前は労して身に着けた。」



 令和4年9月25日、主は言われた。
「その者らは、自ら作った穴に沈み、おのが仕掛けた網に足を取られる。
 わたしが自らを顕わして裁きを行い、不法者は自分の両手の仕業に捕えられる。
 神に逆らう者は冥界(よみ)に戻れ、神を忘れた者も。
 わたしは争うために構え、裁くために立つ。
 わたしは裁きに臨む。」



 令和4年9月24日、主は言われた。
「わたしは、雪の倉に、雹の倉に、苦痛の時のために、戦いの日のために、取り置きしているのだ。
 わたしの言葉を求める、わが民のために、食糧を渡し、敵の武器を臨ませない。」



 令和4年9月23日、主は言われた。
「兵は突撃し、倒れる者はおびただしく、屍は山をなし、死体は数えきれない。」



 令和4年9月15日、主は言われた。
「バベルの塔のある町を襲来せよ。その穀物倉を開けよ。中の穀物を山のように積み上げ、これを滅ぼし尽くせ。何一つ残さないように。バベルの雄牛たちを皆、殺戮せよ。屠り場に追い込め。彼らは災いだ。まことに、彼らの日、彼らの刑罰の時が来た。」



 令和4年9月14日、主は言われた。
「子に追い使われ、子に支配されている女よ。お前の子は迷わせる者であり、彼がお前の歩む道を乱しているのだ。
 女よ、お前が子を導くのではないのか。
 穀物を献げながら一方で豚を慕い、香を献げ物としながら一方で空しい者を拝む者よ。お前の魂が彼らの忌まわしいものを欲するのならば、自分の滅びの道を選べばよいのだ。」



 令和4年9月14日、主は言われた。
「彼らは預言者を苦悩で飽き足らせ、苦汁を飲ませる。彼らの顔つきがその内面を証言し、彼らは自分たちの罪をソドムのようにあらわにして、隠そうともしなかった。災いだ、彼らはその悪の報いを受ける。」



 令和4年9月10日、主は言われた。
「今、これを記し、書に刻み付けて、後の日のために、永久に至る証とせよ。
 まことに、その者は背く者、虚偽をなす子、主の律法を聞こうとしない者である。
 主の民の敵は、主の民の絶滅をたくらんだ。わたしは命じて、後を追わせた。」

「角笛を吹き鳴らせ。」

「彼らはわたしを嘲笑い、嘲りを浴びせる。」

「わたしはモアブのために嘆き、モアブの住民のために叫び、呻く。」



 令和4年9月6日、主は言われた。
「主に従う人は幸いだ、その人は自分の行いの実を食べることができる。
 しかし、ある者が言った。『神の言葉を伝える者を獄につなぎ、わずかな食べ物とわずかな飲み物しか与えるな』と。
 それゆえ、わたしはその者に言う。食べるものがあっても、それを買えなくなる時が来る。あなたは自分の目でそれを見る。だが、それを食べることはない。あなたは食べ物を見るが、食べることができないまま死ぬ。このようなことをして主をはなはだしく軽んじた者の子は死ぬ。
 ハマンのように主の民を滅ぼそうとした者は、ハマンのように吊るされる。それは既に実行され始めている。彼らは、彼らの父祖たちも知らなかった国々に散らされ、その後から剣が送られて彼らは絶滅させられる。」

「エリエナイよ、あなたは敵対する者のためにも幸いを願い、彼らに災いや苦しみが襲うとき、わたしに執り成しをした。彼らは、偶像につき従い、これにひれ伏し、仕えた者。それゆえ、彼らの上にあらゆる災いがもたらされるのだ。彼らは、主の民の人々のためになることをしようとする人が遣わされて来たと聞いて、非常に機嫌を損ねた。
 わたしは、『もしあなたが、無垢な心で、わたしがあなたに命じたことをことごとく行い、掟と法を守るなら』と言った。
 しかし、その者がそうしないなら、わたしは顔を背け、再び目を留めはしない。その者は見捨てられ、顧みられない。
 その者が目を上げて眺めている、その地の一帯は、まだソドムとゴモラと同じように滅びる前なので、主の園のように見渡すかぎりよく潤っている。」



 令和4年7月25日、主の言葉が私エリエナイに臨んだ。主の民の神がこう言われる。
「悪を行ってわたしを怒らせ、他の神々のもとへ赴いた者は、あらゆる災いを見る。わたしは、わが僕である預言者を繰り返し遣わして、わたしが憎むこの忌まわしいことを行わないように、と命じた。」



 令和4年7月7日、主の言葉が私に臨んだ。
「人の子よ、この人々は心に偶像を抱き、その咎(とが)のつまづきを自分たちの前に置く。わたしが、いったい、彼らの求めに応じられるだろうか。それゆえ、彼らに語れ。彼らに言うがよい。主なる神はこう言われる、と。『主の民で、その心に自分の偶像を抱き、その咎のつまずきを自分の前に置きながら、預言者のもとに来る者には、主なるわたし自身が、彼らの偶像の多さに応じて自ら応答しよう。」



 令和4年6月21日、主は言われた。
「わたしに向かって企む者よ。
 わたしは滅ぼし尽くし、敵を2度と立ち上がれないよう報復する。」



 令和4年6月15日、主の言葉が私に臨んだ。
「わたしは、邪悪な者どもをより分け、彼らの上で車輪を引き回す。」

「わたしは律法に立ち帰るようにと勧め、警告したが、その者は傲慢になり、耳を貸さず、わたしの定めの数々を破って、罪を犯した。それを守り行ってこそ、人は生きるのに、その者は背を向け、かたくなになり、聞き従おうとはしなかった。
 長年にわたって、彼らを耐え忍び、わが霊により預言者を通して警告を与えたが、耳を傾けようとしなかったので、わたしは彼らを獣の手に渡す。」

「親切を尽くしてできるかぎり手を差し伸べ助けた隣人に罪を犯し、呪いの誓いがわたしの祭壇の前でなされても、隣人はそのことを黙って耐えていた。」



 令和4年6月12日、主は言われた。
「その治世の第35年までは、戦争がなかった。」



 令和4年6月7日、主は言われた。
「わたしは、その行いと考えを知っている。

 わが民は、良い知らせを、わたしのしるしと栄光を告げる民だ。
 わが民は言う。『喜び歌え、天よ。歓呼せよ、地よ。喜びの歌声を上げよ、山々よ。まことに主はご自分の民を慰め、その苦しむ者を慈しまれた』と。

 わたしは、わが民を集めるために来る。彼らは来て、わたしの栄光を見る。彼らは『逃れた者たち』。わが名声を聞いたこともなく、わが栄光を見たこともなかった者たちが、わが栄光を諸国民の間に宣べ伝えることになるだろう。

 だが、ある者は言っている。『私を見捨てたのは神。わが主は、私を忘れた』と。」
 娘よ聞け、わたしの諭しは、お前の麗しい髪飾り、お前の首飾りなのだ。子よ、罪がお前を誘惑して、『待ち伏せして痛い目にあわせてやろう。無実の人を理由なく騙し打ちにするのだ』と誘っても、応じてはならない。」

 主はまた言われた。
「返せ、わが栄光を、わたしに。その誉れを、わたしに。
 わたしは勇士のようにいで立ち、戦の兵のように熱情を奮い立たせ、鬨(とき)の声を上げ、さらには叫び声をあげ、その敵どもに向かって力を誇示する。
 わたしは久しく沈黙していた。黙って自分を抑えていた。しかし今や子を産む女のように呻き、息せいて、あえぐ。」

「わたしは知恵を授け、助けたが、叫んでも、悪人の高慢を目の当たりにし、わたしは答えない。確かに、彼らは言っている。『これは空論に過ぎない。神は聞き給わない。全能者はそれを目にとめない』と。」

「『あらゆる財宝を、俺たちは見出すだろう。俺たちの家は、分捕り品で溢れるだろう』。」

「彼らは言う。『彼らの神はどこだ』と。彼らの中で、わたしは示そう。わが僕に向けられた報いに対する報いを。彼らの道は、ひん曲がり、彼らの道のりは、邪(よこしま)だ。彼らの魂は若くして死に、その命は男娼のように短く終わる。
 彼は、あなたにとってかけがえのない子ではないのか。喜びを与えてくれる子ではないのか。まことにわたしは、彼のことを語る度に、なおいっそう彼を思い、わたしのはらわたは彼のためにもだえ、わたしは彼を憐れまずにはいられない。
 あなたは自分のために標識を立て、自分のために道しるべを置き、あなたの心を、あなたが歩んだ道に向けよ。帰れ、わたしに。」



 令和4年6月6日の朝、主は言われた。
「ネヘミヤは『大祭司エルヤシブの子ヨヤダの子の一人がホロニ人サンバラトの婿となっていた。私は彼を私のもとから追放した。』と書いているではないか。

 預言者を陥れようと穴を掘り、預言者の足元に罠を隠すのか。わたしが突然、略奪者にあなたたちを襲わせるとき、あなたたちの家から叫び声が聞こえる。

 誰が、昔から告げ知らせて、あなたが知るようにしたか。
 わたしは初めに告げた。わたしの言葉を伝える者を、わたしが与えよう、と。」

 主はまた言われた。
「預言者は遠い昔から告げ知らせていた。
 しかし、初めに約束して預言者を働かせながら、教えたことを教えず、告げることもなく、聞かせもしなかった。
 預言者はそのために、一心に知ろうとし、心を砕き、力を尽くしたが、お前はそれを風を追うようなことにしてしまった。
 
 それでも預言者は、助けを求める声に答え、わたしに願い求めた。私は預言者のゆえに、助けた。

 人々を欺きのふるいにかけ、迷わす手綱を諸々の民の顎にかける者よ。わたしがお前に尋ねる。言葉を返すことができるなら、答えてみよ。
 
 わたしが北から呼び起こすと、来る。
 それは日の出る所から私の名を呼ぶ。
 彼らは泥のように踏みつける。
 まるで陶工が粘土を踏みつけるように。

 もし聞き入れなければ彼らは剣で滅び、知識を持たずに息絶える。
 しかし心で神を敬わない者は怒りを抱き、神に縛られても助けを叫び求めない。」
 


 令和4年6月5日、七週祭に主は言われた。
「高くそびえる柱、塔を建てた所に住まう者と、彼らに連なる者たちよ。
 聖霊のことを語る、聖霊を知らない者たちよ。
 その角が語る尊大な言葉が聞こえたが、その獣は殺され、死体は破壊されて、燃え盛る火に投げ込まれる。
 彼らはそこで叫ぶが、悪人の高慢を目の当たりにして、わたしはその上を覆い、雲を拡げ、わたしは答えない。
 この地で貧しい者が虐げられ、公正と正義が踏みにじられるのを見ても驚くな。なぜなら位の高い役人が役人を守り、彼らの上には更に高い位の者たちがいて、地を支配しているのだから。
 わたしは彼らをふるいにかけ、彼らの上で車輪を引き回す」



 令和4年5月4日、主は言われた。
「大河のように湧き上がり、揺り動かす者は誰か。
 確かに、あらゆるすべての出来事には時と裁きがある。
 確かに、人の悪は自らに重くのしかかる。
 確かに、人は将来に何が起こるかを知らない。
 確かに、誰が人に、将来に起こることを告げることができようか。
 風を支配し、風を止められる人はいない。
 死の日を支配できる人はいない。
 戦争にくつろぎの時はない。
 悪徳がそれを行う者を救うことはない(「私は“在りて在る者”。これが私の名。私の栄光を他の者に、私の誉れを偶像に与えることはない」イザヤ42:8)。」

 敵に攻め上られるのは、彼らが主に背いたからである。攻め上る者たちの数は、数えきれない。主はこう言われる。
「あなたがたが私を捨てたので、私もあなたがたを捨てて、彼らの手に渡す。」 



 令和3年11月8日、主は言われた。
「主に敵対する者は、必ず滅び
 悪事をなす者は皆、必ず散らされる」



 令和3年10月24日から11月7日にかけて主は言われた。
「背信のパンを食べ、不法の葡萄酒を呑む者らは、悪事を働かずには床に就かず、人々をつまづかせなければ熟睡できないのだ。
 彼らは兵を突撃させ、その武器はきらめき、ひらめく。倒れる者はおびただしく、しかばねは山をなし、死体は数えきれない。
 神に従う人の道は輝き出る光。進むほどに光は増し、真昼の輝きとなる。」



 令和3年3月12日、主は言われた。
「シムラトよ、目を覚ましなさい」



 令和3年2月8日、主は言われた。
「聖所の平安を求めなさい。『聖所を愛する人たちが安心するように。聖所の城壁の中に平安があるように』と。あなたたちは言いなさい。あなたたちのために。あなたたちは願いなさい。あなたたちの神、主の家のために。」



 令和2年12月20日、主は言われた。
「女たちよ、叫び声を上げよ。心ある者は耳を傾け、彼女らの声に答えよ。」



 令和2年10月20日、主は言われた。
「人がその時を知らないだけだ。
 魚が運悪く網にかかったり
 鳥が仕掛け網にかかったりするように
 人も不意を襲う災難に見舞われ、からめとられる」



 令和2年5月30日、七週祭(五旬祭)に主は言われた。
「わたしの契約を無視して通り過ぎた者ども、わたしの前で結んだ契約の諸々の言葉に堅く立たなかった者どもは、契約に際して真っ二つに切り裂き、その間を通り過ぎた、あの子牛のようになる。」



 令和2年(2020年)4月20日、主は言われた。
「災いだ、遠く北アフリカの川の向こうで、イナゴたちが羽を音立てている地は。彼らは使節を遣わす。行け、速い使者たちよ。背が高く、磨かれた肌の、遠くまで恐れられている民のもとへ。その国土を諸々の川が分かつ、力強く踏みつける国のもとへ。
 世界に住む、地に宿るすべての者たちよ。山に旗が上げられるとき、あなたたちは見よ。そして、角笛が吹き鳴らされるとき、あなたたちは聞け。」
 主はまた言われた。
 「『イナゴは、地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、と言い渡された。』と記されているのを知らないのか。わたしは、額に神の刻印を押されていない人たちに災いを告げているのだ。」



 令和元年5月15日、主は言われた。
「わたしは罰せずにいられようか。このような民に対し、わたしは必ずその悪に報いる。彼らは言っている。『私は知恵と知識を得たので滅ぶことはない』と。彼らは主の民となる契約を結んだにも関わらず、それを破棄した。わが心は、彼らのために叫ぶ。逃れていく者が、そこへと向かう。彼らは坂を泣きながら登り、道で絶望の叫びをあげる。」



 平成31年3月16日〜18日に、主は言われた。
「聖所の祭具を整えるために、ハナンエルとシムラトは話をし、奉納物としてわたしの前にささげた。」



 平成30年9月20日、贖罪日の朝に主は言われた。
「あなたたちは主の民の人々を戒めて汚れを受けないようにし、あなたたちの中にあるわたしの住まいに彼らの汚れを持ち込んで、死を招かないようにしなさい。」



 平成30年7月2日、主は言われた。
「わたしはその定めたことを、僕なる預言者に示さずには、何事もなさない。獅子が吠えるとき、誰が恐れずにいられよう。わたしが語るとき誰が預言せずにいられようか」



 平成30年5月21日、七週祭に主は言われた。
「悪女とそれに連なる者たちが神殿を損ない、主の神殿の聖なるものもすべてバアルのものとしていた。かつて王たる立場にあった者は、それに従っていた。」



 平成30年5月5日、主は言われた。
「エルサレムが軍隊に囲まれるのを見たら、その滅亡が近づいたことを悟りなさい。」
 主よ、私の叫びが御前に届きますように。主よ、私の祈りを聞いてください。この叫びがあなたに届きますように。



 平成30年5月4日、主は言われた。
「イスラエルの始祖は罪を犯し、イスラエルを導く者らもわたしに背いた。」
 主は言われた。
「イスラエルよ、わたしに聞き従え。あなたの中に異国の神があってはならない。あなたは異教の神にひれ伏してはならない。」



 平成30年4月12日、夕に主は言われた。
「わが民は、定められた月の定められた日の夕に過越祭を祝った。」



 平成30年4月8日、除酵祭を終えて主は言われた。
「エリエナイよ、あなたはわたしの言葉を伝えよ。」



 平成29年12月20日、主は言われた。
「イスラエルの地を支配する偽イスラエル人の長は、ティルスの王フラムに使節を遣わして、こう言わせた。『あなたは、私の先祖に協力を惜しまず、その住まいとなる宮殿の建築のためにレバノン杉を送ってくださいました』と。」



 平成29年11月12日から19日にかけて、主は言われた。
「わたしがあなたに語った言葉をひとつ残らず書き記しなさい。
 わたしはあなたたちを導き出し、あなたたちの先祖に誓った土地に導き入れ、それをあなたたちに与えた。
(次に言ったことはあなたの心に記し、ここに書き記すな。) 」

 主よ、わたしの力、わたしの砦、苦難が襲う時の逃れ場よ。あなたのもとに国々は地の果てから来て言うでしょう。『我々の先祖が自分のものとしたのは、偽りで、むなしく、無益なものであった。人間が神を造れようか。そのようなものが神であろうか』と。

「あなたたちは、それらをすべて取り除いた。これらは主の民の王たる者たちが造って怒りを招いたものであった。あなたたちはかつて行ったのと全く同じようにこれらに対しても行った。あなたたちはまた、そこにいた偽りの祭司を取り除いた。
 神殿の正面入口の門の前面から、内側に面した廊門は測られた。柱は門に沿って庭の周囲を取り囲んでいた。
 女は、主の民が走りながら彼をたたえる声を聞き、神殿の民の所に行った。
 一夜のうちにそこは滅びた。彼と彼女は嘆くために異教の高台に上った。そこかしこで彼と彼女は泣きぶ。」
 
 主はまた言われた。
「あなたは彼に、民を招集するための証を任せたが、彼は正しく証しすることをしなかった。」
 
 主は言われた。
「ダンの人たちは領地を失った後、神殿の基を攻めて、これを占領し、言葉の剣をもって住民を撃ち、そこを手に入れて、そこに住んだ。」
 主はまた言われた。
「彼が木に宙づりになっているのを見た、という報告を受ける。」
「彼は主を捨て、わたしの聖なる山を忘れ、禍福の神に食卓をととのえ、運命の神に混ぜ合わせた酒を注ぐ者。」



 平成29年9月25日、新年祭を終えて、主はハナンエルに言われた。
「ハナンエルは献げ物の祭壇とその祭具、また供え物のパンを置く聖卓とその祭具も清めた。更に、かつて王位にあった者が主に背いて取り除いた祭具もすべて揃え、清めた。私はそれを見た。見よ、それらは主の祭壇の前にある。」


 平成29年3月11日、主は言われた。
「主はそこ(場所を告げてはならない)に疫病をもたらされ、7万人が倒れる。」






主は言われた1996


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主は言われた2016

主は言われた2017

主は言われた2018

●水の洗礼と霊の洗礼

●律法と主イエス

●人の子は安息日の主

●主イエスの食物規定

●過越祭と主の晩餐
次第


●キリスト教の創始者
パウロとアポロ


◆終わりの日への
カウントダウン◆



◆聖書の封印を解く鍵となる資料◆

@12使徒は十字架を信仰しなかった

  
A福音書とは何 

 
B封印の福音書が解明した真相 

C正典・信条・教会はいかに作られたか 

 D誰がキリスト教を作ったか 

 Eカトリックが偶像礼拝を認めた経緯

F教会へのサタン侵入 

 G神不在のキリスト教 

H666の獣の正体
 

 Iフラムの子らによる共産主義の樹立  

J獣・竜・大淫婦バビロンの幻の真相 

 Kプロテスタントに侵入したオカルト 

Lバビロン再建計画 

 Mダニエルの預言と主イエス

 N終わりの日の秘儀 

 O主イエスの畑に毒麦が蒔かれている

P「憎むべき破壊者が立ってはならない所に立つ」真相


神と救世主の証明